数あるメーカーのなかから子供が飲んでも安心な水としてリロウォーターに決定!

デメリットを知りたい

美味しい水を、いつでも手軽に適温で飲める、しかも意外にもお得…、
という、ウォーターサーバーのメリットばかりを挙げてきましたが、
デメリットについても触れておこうと思います。
もっとも、今回取り上げるウォーターサーバーのデメリットというのは、
実際に管理人・モモコがウォーターサーバーをレンタルしようと言い出したとき、
あまりウォーターサーバーのレンタルに乗り気ではなかった夫が言ったことばかりなのですが…。

「高いんでしょ?一般家庭には必要ないよ」
「置く場所ないでしょ」
「意外に電気代かかるんじゃないの?」などなど…。


どれももっともです。
我が家では、上記のデメリットに反論すべく、色々調べて夫を納得させ、
ようやくウォーターサーバーの導入に至りました。

実際にモモコが夫に説明したデメリットの解消方法と、
家にウォーターサーバーを置いてみて、これらのデメリットがどうなったのか、についても紹介します。

  • >>証言1:水代がかかる
    もともと水道水だけを使っていた人にとっては、
    ウォーターサーバーにかかるレンタル代や水代といった出費はかなり大きなものになってしまいます。
     
  • >>証言2:場所をとる
    ウォーターサーバーを置くということは、サーバーの場所だけでなく、
    ストックしておく水のボトルや使用済みのボトルの置き場所も必要になります。
     
  • >>証言3:電気代がかかる
    ウォーターサーバーは基本的には24時間常に電源を入れっぱなし。
    常時熱湯と冷水を保存しているのだから、それなりに電気代もかかってしまいます。

 

コンテンツ一覧

証言1:水代がかかる
高そうに見えて、考えようによっては意外に安いかもしれない、ウォーターサーバーの水代について紹介!
証言2:場所をとる
大きくて場所をとってしまうウォーターサーバーの設置場所の工夫の仕方について紹介!
 
証言3:電気代がかかる
温冷ポットなのに意外に安い、ウォーターサーバーの電気代。我が家は電気ポットの使用がなくなったことなで、電気代はさほど変わりませんでした。
 
 
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